
『私たち杉山歯科医院のスタッフはすべての患者様の健康を支援できる病院を目指します。』

一生自分の歯で楽しい生活QOL(クオリティ・オブ・ライフ) の実践を行います。
はじめにむし歯や歯周病の危険度を判定し、歯の健康を維持していくために一人一人に応じた予防のプログラムを組んで、発症を防止・進行を抑制していきます。定期的にフッ素や専門の機器を使用したメンテナンスを行うプロフェッショナルケアと作成したメニューをご自宅で行うホームケアの両面から行います。
はじめにむし歯や歯周病の危険度を判定し、歯の健康を維持していくために一人一人に応じた予防のプログラムを組んで、発症を防止・進行を抑制していきます。定期的にフッ素や専門の機器を使用したメンテナンスを行うプロフェッショナルケアと作成したメニューをご自宅で行うホームケアの両面から行います。


当医院では、全顎的診断に基づいてインプラントの治療を専用OPE室にて行っています。 年間注入本数は200本を越え、豊富な経験のもと、それぞれの症例に適したインプラント治療を行っております。
インプラント治療は人工歯根療法ともいわれ、歯の抜けた部分の顎の骨にインプラント(人工歯根)を入れて支柱とし、その上に支台部(歯を直接支える部分)と人工の歯をしっかりと固定する治療法です。入れ歯ではどうしても満足することが難しかった“食べる・話す”こともインプラント治療によりご自分の歯と同じような感覚を取り戻すことができます。
使用感
●インプラントは顎の骨で固定する治療法ですので、ガタついたり痛みを感じたりすることがなく、天然の歯と同じような感覚で噛むことができます。
●発音や発声の妨げになりことがありません。
●入れ歯による唾液の分泌障害などを起こすことがありません。
味覚 ●異物感がほとんどなく、しっかり安定していますので、ご自分の歯と同じようにおいしく食事ができます。 審美性 ●バネがないので、自然できれいな歯並びがよみがえります。 天然歯への影響 ●インプラント治療は健康な歯を削ったり支えにすることがないのでご自分の歯を傷めることはありません。
●発音や発声の妨げになりことがありません。
●入れ歯による唾液の分泌障害などを起こすことがありません。
味覚 ●異物感がほとんどなく、しっかり安定していますので、ご自分の歯と同じようにおいしく食事ができます。 審美性 ●バネがないので、自然できれいな歯並びがよみがえります。 天然歯への影響 ●インプラント治療は健康な歯を削ったり支えにすることがないのでご自分の歯を傷めることはありません。

通院1日・最短1時間での治療も可能なセラミックの歯…セレック。この治療方法は、アレルギーの心配のない生体親和性の高い新セラミックを使った修復施術方法です。通常の、治療から型取り、詰め物の作成、微調整といった作業工程を最新鋭のコンピュータとミリングマシンを用い、セラミックを目の前で制作する技術です。精度が高く、かつスピーディー…。さらには、銀色に光る金属の詰め物と比べ、より自然な色艶で耐久性の高い修復物を作成できます。お気軽に当院の担当医までお問い合せください。
※医師の診断により、セレックを用いない場合もございます。
※医師の診断により、セレックを用いない場合もございます。


患者様からの審美的要求は年々高くまた、ミニマムインターベーションという観点からも健全歯の切削は極力しないというと、従来のメタルボンドだけでは対応できないのが現状です。そこでそれらに対応するために、ラミネートベニアやCAD/CAMを利用した(ジルコニア)メタルフリーのオールセラミクスの補綴を採用しています。これらは、歯科技工士との連携が成功の鍵を握りますが、本院と同系列の大型歯科技工所(駿河歯研)とのマンツーマンのやり取りにより患者様に満足していただける治療を行っています。
今後も、駿河歯研と患者様のニーズにあった技術的開発を進めていきます。


白い歯に対する関心は、ここ数年で非常に高いものになりました。デンタルケア商品も多く発売され、「歯を白くしてほしい」との要望も多くなりました。そのような要望にいち早く対応し6年以上前からホームホワイトニングを導入しました。今までの数多くの症例から、ホワイトニングに対するノウハウを構築しているので、患者様に安心してホワイトニングを行って頂いています。


口腔内に装置をつけ歯並びを治します。歯並びを治すことで見た目だけではなく虫歯・歯周病になりにくい口腔内環境を手にすることができます。
叢生(歯並びがでこぼこ)
●歯並びがでこぼこしているところに汚れがたまりやすく虫歯になりやすい。
●歯並びがでこぼこしているところに歯周病がすすみやすい(歯ぐきがはれる、歯がぐらぐらする、歯ぐきが下がるなど)。
開咬(かんだときに上の前歯と下の前歯が当たらない) ●前歯同士がかまないため、奥歯の負担が大きくなる→
奥歯が若いうちにだめになってしまう交差咬合(一部、上の歯より下の歯が外側にある) ●かみ合わせ、関節の動きに支障が出る→
一部の歯に負担がかかりだめになってしまう、顎関節症など
●歯並びがでこぼこしているところに歯周病がすすみやすい(歯ぐきがはれる、歯がぐらぐらする、歯ぐきが下がるなど)。
開咬(かんだときに上の前歯と下の前歯が当たらない) ●前歯同士がかまないため、奥歯の負担が大きくなる→
奥歯が若いうちにだめになってしまう交差咬合(一部、上の歯より下の歯が外側にある) ●かみ合わせ、関節の動きに支障が出る→
一部の歯に負担がかかりだめになってしまう、顎関節症など
これらは矯正で治療可能です。矯正治療によって短期的には歯並びの改善、長い目でみて虫歯・歯周病の予防、成長期には正常な成長を促す、体・骨格のゆがみの改善など、さまざまな効果が期待できる治療です。


